デリヘルテクニック編|男の人が思わず感じてしまう7つのポイント

デリヘルテクニック編|男の人が思わず感じてしまう7つのポイント




いつもLINEでメッセージ頂きありがとうございます。

櫻井晶です。

今日は男の人が思わず感じてしまう7つのポイントについてお伝えしたいとおもいます。



風俗で男の人が求めているのは、日常を忘れさせてくれるくらい感じさせてくれる女の子です。

しかし、アソコだけを単調に責めていては他の子と同じになってしまい、お客さんから選ばれる女の子にはなれません。

更にお客さんによっては単調な刺激に慣れていて、なかなか気持ちよくなるのが遅くなりがちです。



そんな時にぜひ活用して欲しいのが、アソコや乳首以外で男の人が思わず感じてしまうポイントを責めてあげることです。

女の子にも責めてもらうと気持ちいいポイントが沢山あるように、男の人にも是非とも責めて欲しい感じるポイントがいくつもあります。

そのポイントを上手く取り入れることで、興奮度が蓄積され、アソコに触れた時の快感も大きくアップします。



今回はその中でも特に多くの男の人が感じて悶えてしまう8つのポイントをお伝えしたていきますので、ぜひ上手く自分のレパートリーに取り入れてみてくださいね。



1:耳

534299c38759a411a80d5e2e55d5ba49_s

女性でもたまらなく感じてしまう人が多い耳ですが、もちろん男の人にも効果的です。

実は耳への刺激は、直接アソコに伝わることが医学的に解明されています。

男の人もあまり触られることがない部分なので、優しく揉んだり、耳の淵にそって指の腹でなでていきましょう。

優しく舌で舐めたり、甘噛みしてあげても普段とは違った刺激で、たまらなくなってしまう人も多いです。



2:腰骨のあたり

origin_3760169250

基本的に骨が皮膚に近いポイントは神経に刺激が伝わりやすいので、感じやすいポイントです。

特に腰はアソコに近いこともあり、アソコを刺激するよりも強い刺激を感じる人も多いです。


横の腰骨と、お尻の上にある尾てい骨を舌で優しく刺激してあげましょう。

その際は産毛を舐めるような感じで優しくゆっくり舐めてあげるのがポイントです。



3:内股


アソコに近いこの部分は本格的なプレイに移る前にぜひ一度責めてあげて欲しいポイントです。

内股はアソコに距離が近い分、身体的な刺激だけでなく、心理的にも大きく男の人が感じるポイントです。

最初は指の腹を使って、そこから舌で責めてあげるとたまらなくなって、もっとと求めてくることでしょう。



4:首の根本

medium_3776240134

首の根本には身体の機能を整える働きのある甲状腺に刺激がいき、身体全体の調子が整い、精力もみなぎってきます。

更にこの首の根本から肩甲骨にかけては、女性も感じるように、男の人も感じる人が多いポイントです。


敏感な部分なので指の腹を使って優しくなでてあげてください。

強さとしては産毛をなでるような意識くらいの強さでするのがポイントです。

相手の人が感じてきたら、舌で刺激してあげると更に盛り上がってくるでしょう。



5:手の甲・手のひら

58551a91a210c19dfa026eea9f39ca05_s

更に心臓から遠い所にある末端の血流が上がることで、体全体の血流量がアップし、全身の感度も上がってきます。

シャワーで暖めた後に軽くマッサージしてあげると、その後のプレイの感じ方がアップしますのでおすすめです。

「はやく他の所も触って欲しい」という心理的な焦らし効果も望めます。




6:脇腹



こしょぐったい分は性感帯と言われるように、脇腹には神経が集まっているのでとても感じるポイントです。

人によっては、まだこしょぐったいだけの人もいるのでそこは見極めが必要ですが、しっかり気分が盛り上がった状態で触るとかなり刺激的です。

爪を立てないように注意しながら、指の腹でゆっくりなでてあげたり、舌で円を書くようにゆっくり舐め上げてあげると、声を出しながら悶えてしまう人もいるので、ぜひためしてくださいね。



7:膝


腰骨のところでも紹介したように、骨が皮膚に近い膝もぜひ活用してほしいポイントです。

普段あまり舐められるポイントではないため、膝を舐めてあげると充実感も高いです。

更に、腰骨まで刺激して、次に膝、そこから徐々に内股にうつっていくと、

次はやっと・・・

と心理的に刺激を与えることができるので、そのための布石としても使えるポイントです。




まとめ:ゆっくり優しく気分を盛り上げてあげる


今日紹介した部分は普段は感じないけど、興奮して血流が活発になることで、感じやすくなることが多いです。


強く刺激するとあまり感じないので、ゆっくり優しく刺激してあげるのがポイントです。(産毛をなでるようなイメージ)

今回のテクニックもその前に上手く雰囲気を盛り上げていくことで、より効果的な刺激となりますので、ぜひ全体の流れを意識して活用してみてくださいね。



最後まで読んでくれてありがとう