【ピンチはチャンス】本番強要を本指名につなげる上手な断り方

ダメな物はダメですよ!



【本番行為の強要】

ヘルスの仕事をされている方でお客さんから本番強要を迫られた事はないと言う人はいないと思います。

男性としては、あわよくばと考えていますので、無理を承知で迫ってくる人が大半です。
それをそのまま断るのは簡単なことですが、フリーのお客さんならまだしも、ずっと指名してくれているお客さんから言われたとなると、考えてしまう人が多いと思います。


今後も指名してくれることを考えたら・・・
と、そのまま許してしまった経験がある人もいるかと思います。
そういった難しい状況で、

「また指名したい」
「またこの子に会いたい」と思わせ、

今後のリピーターを増やし、本指名を獲得して安定的に稼いでいける方法。

そのような窮地をチャンスに変えられる方法を、実際に高い本指名率を誇る女の子達にリサーチし、まとめた物を今回ご紹介します!


本番強要以外にも、

「ご飯に行こうよ」
「ねえ、結婚してよ」
「付き合ってください」などなど……

すべてのお客さんの申し出を断る便利なテクニックが盛りだくさんなので、ぜひ活用してみてください。


雰囲気を壊さない、本番強要のかわし方



かわし方のベースとなるのは、献身的なサービス精神


「お店の決まりだからダメだけど、その分○○さんに気持ちよかったって思ってもらえるように、一生懸命頑張るからね♪

と言って、一生懸命に頑張る姿を見せる事です。

そうすることで、それだけ頑張ってくれているなら・・・

と本番がしたいという気持ちを起こさせないことが、一番の予防策となります。


そのためには、重要なのは男性が求めている物をしっかりと掴み、それを相手に分かる形でアピールすることが重要となります。

行為を行う前に挨拶をしっかりとし、適度に自分自身から積極的に話しておくのが良いでしょう。
話すと言っても長々というのは無用です。

その際にしっかりと名前、もしくはあだ名を聞き覚えておく事が重要です。

その上で笑顔を絶やさず、いかに自分自身も楽しんで行って見せれるかです!


男性は性欲だけを満たすだけではなく、日常生活でストレスにさらされたことによる心の隙間を埋めてもらいたいと来られているわけです。

ですので、ただ仕事としてこなすだけではなく、その精神的な部分をどう埋めてあげれるか、そういった気持ちを相手に伝えられるかどうか?がポイントです。

肉体的にだけでなく、精神的にも満足させる事こそがのちの指名に繋がる事になります!


そんな事よりももっと気持ち良くしてあげる・・・



本番という事から逸らし、自分自身が最も得意とするフェラや素股などをしましょう!

一生懸命な姿を見せれば、男性も空気を壊す様な事はせず、その気持ちを汲み取ってくれると思います。

むしろそこまでしてくれるの?という驚きを与えることで、

「またこの子と時間を過ごしたい」

と思わせることができれば、次も指名してくれること間違い無しです。



そんなこというなんて〇〇さんらしくないよ・・・



男性は女性よりも精神年齢は低いものです。ですからすこし子供を叱る様な感じで、言う事がポイントです。

その一言を言う際に、おでこや唇をツンッとつっついて可愛いと思わせるアピールも出来ます!

男性は誰しも可愛い女性が好きです。又、そのような女性には甘くなってしまうので効果があるみたいです。



今○○さんとしちゃったら誰とでもしちゃう子に思われちゃうから、だから今日はしないよ



この台詞で重要なのは「今」や「今日は」というところです。

次は出来るのかと、先の事を考えさせる事が出来るからです!

この様な台詞は理由付けも出来ますし、軽い女性としても見られずリピート率も増えるそうです!



お店を辞めたらね



この言葉は、男としては色々と連想が膨らんでしまう言葉です。

・もしかして俺のことをそんなに思ってくれているの?
・早くやめれる様にもっと通って応援してあげよう!


などなど、これからの仕事にも良い影響が期待できるので、使っている女の子が多いみたいです。

このように迫られても困る事があるかも知れませんが、逆に考えてみれば、その時は男性自身も自分の事を見てくれているという事です!
ですから「嫌」や「無理」の一言だけでなく、自分自身を相手にアピールしてはどうでしょうか?



それでも強要してくる場合は、、、



それでも、通じないお客というなどうしても一定数いるものです。

その際は、お店のスタッフにすぐに連絡しましょう。


勿論、本番行為はヘルスでは法律違反なので、何に対しても譲らず強要してくる男性は良いお客様とは言えません。

男性と空気が悪くならない様にするのは大事ですが、一番は自分の身ですからね!