玉舐めを嫌がる男性も? スペシャル級玉舐めは男性をトリコに


あなたは、玉舐めしてますか。




玉舐めを喜ぶ男性がいる一方、嫌がる男性も存在します。




玉舐めは、一歩間違えば、男性にとって天国と地獄




だからこそ、玉舐めを極めれば、男性を極楽、快楽の境地へ送ることもできるのです。




玉舐めをマスターし、男性をトリコにしていきましょう。




玉舐めの天国と地獄








玉舐めって何?




玉舐めのは、男性の睾丸のこと。




玉舐めとは、男性の睾丸を舐めることです。




風俗のお店によっては、玉舐めがコースに含まれていることもあります。




男性を快楽に導く玉舐め。




玉舐めを極めて、本指名してくれるリピート客を確保していきましょう。




玉舐めを嫌がる男性




玉、睾丸はいわば、男性の急所




よく野球などで、野球のボールが男性の股間に直撃し、悶絶、その場にうずくまり、動けなくなっている男性をみませんか。




女性には、ここまでの急所が存在しないので、ピンとこないかもしれませんが、男性にとっては、えらいこっちゃ。




それはそれは、とても言葉にできないくらい痛いもの。




痛みのあまり、呼吸もできない男性もいるくらいなのです。




睾丸は、ちょっとした衝撃にも敏感、すぐに痛みを感じるので、玉舐めを嫌がる男性がいます。




無防備すぎて不安だった、玉舐めの感触が気持ち悪かった、睾丸が痛かったというような声も。




玉舐めのときは、安心感を保ちつつ、優しく丁寧に接していくのがポイントといえるでしょう。




玉舐めは喜ばれる




睾丸は、とても敏感なだけに感じやすい部分、男性の数少ない性感帯でもあります。




優しくそっと愛撫することで、男性はえも言われぬ快感。




睾丸を正しく取りあつかうことで、男性はあなたにもうメロメロ




トリコになってしまうのです。




玉舐めの大事なポイント








玉舐めは、他の部分でも言えることですが、境目やスジを丁寧に愛撫することが、ちょっとしたコツ。




具体的にいうと、睾丸の部分、睾丸以外の陰嚢の部分、サオの裏側の根本、サオと陰嚢との境目、蟻の門渡りの5つが男性の感じるポイントです。




睾丸(タマ)の部分




睾丸は、タマとも呼ばれ、男性の急所。




男性は性的興奮が高まってくると、体の方に睾丸が自然と上がってくるのです。




興奮の高まりとともに感度が上がってきた男性は睾丸を舐められえると、筆舌しがたい最高の気持ちよさ。




睾丸(タマ)以外の陰嚢(フクロ・睾丸を包む皮)の部分




陰嚢は、睾丸を包む皮のことで、フクロとも呼ばれています。




フクロもですが、フクロの付け根の境目の部分もかなり男性が感じるポイント。




優しく丁寧に舌先を境目にそっとはわせれば、男性はウットリと思わず声をもらしてしまうことも。




フクロの付け根を舐めるとき、女性が男性を下から見上げるようになる体勢もまた、男性を興奮させるのです。




フクロを舐められるのは嫌がる男性もいるので、相手の反応を見ながら優しく行いましょう。




サオ(ペニス)の裏側の根本




ペニスの裏側の根本、付け根の部分です。




ペニスの付け根の部分に、そっと優しく舌先をあて円を描くように付け根周辺へ舌先をはわせましょう。




そっと優しくの刺激が、男性にはたまらないのです。




サオ(ペニス)と陰嚢(フクロ・睾丸を包む皮)との境目




サオとフクロの境目の少し凹んだ部分に唾液でたっぷりと濡らした舌をあて、そっとペニスの根本をなぞるように、舌をはわせます。




吸っているかいないかわからないようにごく軽く、また空気だけを吸うように吸ってみるのも良いでしょう。




フクロなどに刺激は与えないように、吸っているような音だけを立て舐めるのもありです。




蟻の門渡り(陰嚢の付け根から続く縫い目のような線)




よく見てみると、サオ(ペニス)の裏側の根本から玉袋(陰嚢)の中心線にテンテンと縫い目のような線に気づくでしょう。




縫い目の延長上、肛門(アナル)にかけてのびる一筋の細いヒダのようなものが蟻の門渡りと呼ばれるもの。




正式には会陰と言い、会陰を優しくそっと舐めることで、男性に得も言われぬ快楽を与えることができます。




フェラチオをするときは、ペニスの裏スジは大事な性感帯ですが、蟻の門渡りがタマの裏スジと言えるでしょう。




玉舐めで気をつけること








玉舐めで気をつけることは、強く引っ張ったりつかんだりしない、爪をたてない、歯をたてないの3つです。




とにかく玉舐めは、強く刺激しないのがコツ。




テクニックとしては、唾液をたっぷりつけた状態での舌使いがかなり重要と言えるでしょう。




玉舐めの舌使い




力の強弱、スピードの変化、舌を回転させたり、軽くはさんだり、軽く吸ったり、シワの一本一本まで丁寧に舐めるのが舌使いの基本。




他にも、唾液を塗りつけるような感覚でツーっと舌を滑らせる、ゆっくりとレロレロという感じで舐める、舌先を前後に動かし、チロチロと舐める、軽く吸いながら舌をズラす、など。




舌にも色々な部位があります。




舌先、舌の広い場所、舌の脇の部分など、場所によって与える刺激も違うので、相手の反応を見ながら、刺激していきましょう。




最初はツンツンとつつくだけなど、焦らしてみるのも効果的。




もし、陰毛が口に入ってしまったら、我慢せず、恥ずかしそうにすれば、口から出しても大丈夫です。




玉舐めをしている時は他も刺激を




玉舐めをしているときは、他の場所も一緒に刺激すると、男性はさらなる興奮を覚えます。




たとえば、空いている方の手で、男性の性感帯である、乳首を触ったり、ペニスをしごいたり。




ペニスの付け根とお尻の間にあるアヌスも男性の感じるポイントなので、指で触れるなどしてみると、男性も喜ぶでしょう。




まとめ








玉舐めとは、男性の睾丸や睾丸周辺を舐めること。




スジや境目といった場所を舐めると、男性は理解されていると思い、嬉しいもの。




男性が急所である玉舐めをさせるのは、男性が気を許していると言えるでしょう。




もし、玉舐めを試してみたいと思うなら、男性の股間の部位など検索してみませんか。